著者のコラム一覧
町岡マチ子マッチングアプリ活動家

マッチングアプリで人生のパートナーを探し続けるバツイチアラフォー。昼間は普通の会社員として働きながら、夜と土日はアプリで知り合った人=“新規”とデート中。月に最高で25人会ったことも。

年下医師が性癖暴露…「いい人そう」と思った精神科医はやはり変態だった

公開日: 更新日:

医師「始まる前です」

マチ子「窓を開けることが、『さあ、するぞ』っていう合図なんですか?」

医師「そういうことになりますね」

 はい、変態キターーーーーッ。やっぱり精神科医変態説は正しいようです。

医師「でもそれ以外は普通ですよ? 目隠ししたりするくらいです」

 お若いながら、なかなかの変態性をお持ちの様子。なんか面白くなってきたので、メンヘラの見分け方を聞いてみました。

医師「厚底靴、マイ◯ログッズ、M◯Mのリュックは三種の神器。これは臆測ですが、厚底靴はコンプレックスを隠すためにスタイルを良く見せたい一方で歩き回りたいから、マイ◯ロは公式Twitterの言葉が癒やしてくれるから、M◯Mのリュックは男の家を渡り歩く用の荷物を持ち運ぶのに適しているからだと思います」

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網