◇ ◇ ◇ 石破首相の後継を選ぶ自民党総裁選は5人の争いが確実。現在、高市早苗前経済安保相(64)と小泉進次郎農相(44)の一騎打ちの構図となっているが、どうなるか。●関連記事【もっと読む】『高市早苗氏が必死のイメチェン!「裏金議員隠し」と「ほんわかメーク」で打倒進次郎氏にメラメラ』で詳報している。
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高市首相に浮上する「別人疑惑」…荒唐無稽な陰謀論は期待感の裏返し? 識者が指摘
今の原油危機にすら対応できない政府・与党が非常時の権限強化を訴えるバカバカしさ
巻頭特集 言葉だけ「停戦合意」のバカバカしさ トランプの大罪は「ペルシャ湾の海底の栓を抜いた」こと
声を放つ 当事者の証言 足立区女性教諭殺害事件 犯人の男性は「謝りません」とコメントした
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「占領下の日本社会」(117)「人事異動」を武器にした東條英機は、恐怖政治で異論を封じた
有事に翻弄される国境離島 (3)石垣島民は複雑…政府スローガン「尖閣は固有の領土」が至る所に
トランプ大統領が狙う“イラン便乗カツアゲ” 日本が巻き上げられるホルムズ海峡「通航料」は1日3.4億円
“令和の無責任男”維新・吉村代表「高額療養費見直し」強行にダンマリ…それどころかむしろ加担する無節操
高市首相「世界の真ん中で咲く外交」どこへ? 米イラン一時停戦で存在感を発揮した中国、無策を露呈した日本
巻頭特集 「歓迎」なんてよく言うよ 「停戦合意」なんてイカれた暴君の言葉遊びだ
西村カリン ニッポン見聞考 トランプ? マクロン? 高市首相はどちらに賛同しているのか
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「占領下の日本社会」(116)東條英機を「汚れ役」にした誤算、政治指導者たちの楽観が招いた戦争の長期化
有事に翻弄される国境離島 (2)軍備増強の与那国町は10年で衰退…「ああなったらおしまい」石垣島民が抱く危機感
高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ
国民民主「消費税一律5%」見直し表明に支持者失望…玉木代表“次の一手”なく永田町での存在感ダダ下がり
米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ
「戦争反対!」「9条守れ!」国会前で3万人がペンライトデモ 高市政権への抗議が全国に拡大中
世界が米イラン停戦に安堵も…正気を失ったトランプ大統領が消せない「文明抹殺」迫った狂気
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高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か
政権内で孤立する“裸の高市首相” 「ストレス高じて心因性疾患」を危ぶむ声
ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得
高市首相「イヤイヤ集中審議」の一部始終…収まらないイライラ、官邸崩壊もチラつき深まる孤立
ホルムズ海峡封鎖で習近平指導部が高笑い 中国の石油備蓄量は日本の5倍超、いまだ一滴も放出せず
これぞ高市流“危機管理”…イラン情勢悪化による医療資材「供給不安」に後手後手の能天気
愛子天皇の可能性を国会答弁で“否定”し…週刊誌が高市首相を「裏切り者」扱い、新潮は「無傷では済むまい」と凄む
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