自民・維新の「副首都」構想は相変わらず意味不明
3月末に自民・維新の「副首都」構想骨子が発表されたが、相変わらず、一体何がしたいのか? が理解できない。
いわく、「大災害時に東京のバックアップ機能を担うため、東京と同時に被災する可能性が低い道府県で、一定規模の人口、GDPを有していることを条件に、具体的には政令で(つ…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り854文字/全文995文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。


















