著者のコラム一覧
森守洋

1977年2月生まれ、静岡県出身。高校卒業後、渡米しカリフォルニア州のサンディエゴでゴルフを学ぶ。帰国後は陳清波プロに師事。現在は多くのアマチュアゴルファーをレッスンする一方、女子ツアーで活躍する原江里菜プロのコーチとして活躍中。東京ゴルフスタジオ主宰。

クラブの特性を知ればナイスショットは誰でも打てます!

公開日: 更新日:
森守洋コーチ(C)日刊ゲンダイ

 ゴルファーの皆さん、はじめまして。東京ゴルフスタジオ主宰の森守洋です。

 今春から私がゴルファーの悩みを一刀両断するワンポイントアドバイスをお届けしたいと思います。

 ゴルフの悩みは人それぞれだと思いますが、まず私がゴルファーの皆さんに言いたいこと……、それは「小さ… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り742文字/全文883文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    佐々木朗希の選手会脱退に「情けないし、寂しい」 球界に広がった“第2の朗希”への危機感

  2. 2

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  3. 3

    ドジャース大谷6年連続オールスタースタメンに暗雲…建国250周年の地元票が生む“フィリーズ包囲網”

  4. 4

    中傷動画疑惑に「ナメプ」連発の高市首相に大打撃! 共同通信の作成者証言報道を皮切りにメディア総攻撃開始

  5. 5

    「ペチュニア」と「キンギョソウ」が見頃を迎えた花と緑のテーマパーク「東京ドイツ村」入場券を5組10人にプレゼント

  1. 6

    セクシー女優・藤咲まいが「台湾売春」で逮捕 高額ギャラの裏側にある“ホスト沼”の存在

  2. 7

    「ベンチ裏で泣いた」佐々木朗希に囁かれたメジャー適応力への不安…野茂英雄との決定的な違い

  3. 8

    東京都内の選挙で自民また手痛い負け…「リベラル一掃を」と鼻息荒かった杉並区長選も暗い先行き

  4. 9

    佐々木朗希がゴネた末の契約合意 この時すでに米挑戦は“既定路線”になっていた

  5. 10

    高市首相の閉鎖ブログに残された「不都合な真実」…国会で大見得《過去に週刊誌を訴えた》は虚偽なのか?