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選手の体が一番大事 コース変更はひとつの考えでしょう

07年世陸女子マラソンは団体で銅メダル(左から3位の土佐礼子、6位の嶋原、23位の橋本康子=記録は14位の小崎まりまでの3人)/(C)共同通信社

嶋原清子(07年大阪世界陸上・女子マラソン出場)

 2007年世界陸上(世陸)女子マラソンで優勝したヌデレバから遅れること約1分。2時間31分40秒の時計で6位入賞の嶋原清子氏は、どのレースも本番前はできる限りの準備をして臨んだという。20年の東京五輪の代表入りや本番でメダルを狙う選手たちにアドバイスを送る。

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