選手の体が一番大事 コース変更はひとつの考えでしょう

公開日:
07年世陸女子マラソンは団体で銅メダル(左から3位の土佐礼子、6位の嶋原、23位の橋本康子=記録は14位の小崎まりまでの3人)/(C)共同通信社

嶋原清子(07年大阪世界陸上・女子マラソン出場)

 2007年世界陸上(世陸)女子マラソンで優勝したヌデレバから遅れること約1分。2時間31分40秒の時計で6位入賞の嶋原清子氏は、どのレースも本番前はできる限りの準備をして臨んだという。20年の東京五輪の代表入りや本番でメダルを狙う選手たちにアドバイスを送る。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    劇的試合続くも外国人記者ソッポ…錦織圭はなぜ“不人気”か

  2. 2

    売り込みは好調も…河野景子“豪邸ローン2億円”の逼迫台所

  3. 3

    参院選まで半年…野党共闘を阻む立憲・枝野代表の背信行為

  4. 4

    CM中止で加速…NGT48イジメの構図と暴行事件の“犯人”探し

  5. 5

    全豪OPで話題…大坂なおみが“スリム”になった深~い理由

  6. 6

    毎勤不正で新疑惑「数値上昇」の発端は麻生大臣の“大号令”

  7. 7

    NGT48メンバー暴行事件を追及 “敏腕ヲタ記者”の評判と執念

  8. 8

    早とちり小池知事…都が鑑定の“バンクシー作品”には型紙が

  9. 9

    NGT48メンバーは自宅に男が 地方アイドルが苦しむジレンマ

  10. 10

    NGT暴行事件の黒幕か アイドルハンター“Z軍団”の悪辣手口

もっと見る