メジャー直訴の西武・髙橋光成が10kg減量で「3度目の正直」…昨季は9kg増量でパワーアップも0勝11敗

公開日: 更新日:

 髙橋も「今年こそは」という思いがあったのだろう。オフに9キロ増量し、パワーアップ……と意気込んで臨んだシーズンが、昨季だった。

 メジャー移籍を直訴してから3年目となる今年は、体のキレを取り戻すために10キロ減量。今季こそ、夢を叶えられるか。

  ◇  ◇  ◇

 そんな高橋は群馬の片田舎でどのようにして育ったのか。日刊ゲンダイで毎秋恒例の人気企画「ドラフト家庭の事情」(2014年版)では高橋をピックアップ。婿入りした父は「私と同じ思いをさせたくなくて野球を始めさせた」と語っていたが、いったいどういうことなのか。

●関連記事【高橋光成の家庭の事情】…では、それらについて詳しく報じている。 

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「タニマチの連れの女性に手を出し…」問題視されていた暴行“被害者”伯乃富士の酒癖・女癖・非常識

  2. 2

    和久田麻由子アナは夜のニュースか? “ポスト宮根誠司”めぐり日本テレビと読売テレビが綱引き

  3. 3

    同じ幼稚園に通った渡辺翔太と宮舘涼太はクラーク記念国際高校で再び合流、そろって明海大へ進学

  4. 4

    LUNA SEA真矢さんは56歳の若さで…「脳腫瘍」切らない治療法のガンマナイフとは

  5. 5

    渋谷教育学園渋谷から慶大に進んだ岩田絵里奈を育てたエリート医師と「いとしのエリー」

  1. 6

    元横綱照ノ富士「暴行事件」の一因に“大嫌いな白鵬” 2人の壮絶因縁に注目集まる

  2. 7

    “消滅”した宮城野部屋の早期再興に現実味 元横綱照ノ富士の暴行事件がまさかの方向へ

  3. 8

    <第3回>力士とのセックスはクセになる!経験者が赤面吐露した驚愕の実態とは…

  4. 9

    高市首相に「国会軽視」の特大ブーメラン! 閉鎖ブログに審議短縮への嫌み・不満を書き連ねていた

  5. 10

    ボコボコにされた“被害者”は強行出場、“加害者”は休場…伊勢ケ浜部屋は3月場所どうなる?