• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

とんねるずも不手際…広瀬すずの「スタッフ軽視発言」に異論

「いつもお世話になっているスタッフの方々に誤解を与えるような発言をしてしまい申し訳ありませんでした。本当にごめんなさい」――。19日、ツイッターで謝罪したのは広瀬すず(17)。

 発端は18日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)の「食わず嫌い王決定戦」のコーナーでの発言だった。

 自身の性格について広瀬が「すごいドライなんです。結構冷めてて、イルミネーションとか夜景に興味がない」と明かすと、石橋貴明(53)に「テレビ局の照明さんを見るとどう思うの?」と聞かれ、「どうして生まれてから大人になったとき、照明さんになろうと思ったんだろう」とコメント。

「(音声が持つ)マイクもすっごい腕疲れるのに、何で自分の人生を女優さんの声を録ることにかけてるんだろうと。きっと大人になって年齢重ねると共に『本当に棒を……声を録るだけでいいの?』って」と“持論”を展開。その後も「ロケバスさんも運転して寝て……どうして運転しようと思ったんだろう」などと真っすぐな瞳で語った。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    元財務省・田中秀明氏 官僚の「政治化」が生んだ忖度体質

  2. 2

    学長会見は“ガキの使い” 日大理事長が絶対表に出ない理由

  3. 3

    ブームが去って「残念!」…ギター侍・波田陽区さんは今

  4. 4

    天敵の籠池氏保釈で“劇場”再燃 高まる「6.20会期末解散」

  5. 5

    田中圭「おっさんずラブ」 女性ファン狂喜乱舞の“肉体美”

  6. 6

    石原さとみに未練か “決断できない男”山下智久に心配の声

  7. 7

    辞めたジャニーズの末路は…山口達也を待ち受ける“地獄道”

  8. 8

    なぜ打ち切った? “上から目線”の日大広報・米倉氏を直撃

  9. 9

    TVから消え10年超…小橋賢児さんイベント仕掛人になるまで

  10. 10

    テレ朝の刑事ドラマを追撃 “ダークな二宮和也”の心意気

もっと見る