辻希美に加護亜依が再びラブコールも…共演が実現しない「第5子妊娠」以上に“重たい理由”

公開日: 更新日:

《やりたいですよ!》《私はオッケーです。私でいいんですか。出ます!》

 19年3月に辻とのWが一夜限りで復活をしているが、それ以降もたびたび辻にラブコールを送ってきた加護だったが、辻との共演は実現していない。

■風向きが変わった写真誌報道

「辻との関係を江頭に聞かれた加護は、今でも連絡を取り合う仲だと話していました。確かに、芸能生活24周年の昨年、加護がライブを開催した際、豪華なスタンド花が辻から贈られていることから、今でもつながっているのは事実のようです。ライブ直前に配信されたインタビューでも、『めちゃくちゃ仲がいい』『戦友だと思っています』と、辻との良好な関係をアピールしていますが、辻からはどこか袖にされている感が否めません。今年3月に第5子の妊娠を発表したばかりなので、辻にその気があっても、当分共演は難しいでしょう」(芸能ライター)

 仮に妊娠していなくても、ママタレとして成功している辻にとって、加護との共演に前向きになれない要素が払拭されていないのだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網