堺雅人「VIVANT」20%超えも視野に! “チンギス祭り”の女性フィーバーが第3シーズン待望論を後押し
「シーズン2ではバルサーさんの演技力がより堪能できるように。身のこなし、しぐさ、表情、どれをとっても強く頼もしく、チンギスは『男』ではなく『漢』と表現したくなる。バルサーさんは違和感ゼロで見事に演じています。シーズン2ではセリフなしの表情だけの演技でチンギスの名シーンがいくつも生まれており、それはバルサーさんの演技力が高いからこそ」(山下真夏氏)
これまで「VIVANT」は数々の人気キャラを生み出してきた。
第1シーズンではドラム(富栄ドラム=34)とチンギス。第2シーズンはタイの実業家チョッキー(タナパック・ジョンジャイパー=29)や、中国系の秘密組織「シンシー」の周を演じた俳優リンリン(43)、そして周のボスのハン・リンシン演じる女優の宮下今日子(51)など新たな人気キャラが続々だ。
が、特に女性視聴者の心を掴んでいるのがチンギス。ネット上には《結婚して》の書き込みが多数で、さらに《イケメンしか愛せなかったはずなのに、なぜかチンギスを好きになってしまった》なんて、褒めているのか落としているのか分からないコメントまで。


















