渡部建はキスなし即ベッド“超自己中SEX” 元カノ女優が激白

公開日: 更新日:

 ホテルではどんな態度だったのか。

■「絶倫感はゼロ」

食事をして、ホテルに着くまでエロい話は一切しなかったから真面目そうに見えたんですよね。恵比寿や渋谷のラブホじゃ目立つからと、秋葉原のビジネスホテルにタクシーで向かいました。初めて行ったときは泊まらずに、2回目以降は泊まりのときもあれば始発で帰るときもありましたね」

 今回の「週刊文春」報道では女性を六本木ヒルズの地下駐車場に呼び出して行為が済むと“ポイ捨て”するなど人間のクズというしかない本性が明らかになったが、ベッドの中でその片鱗はあったのか?

「自分がイケば終わり、っていう“超自己中男”でした。絶倫感はゼロ。1回したら終了で、時間は短かったかな。初めてホテルに行く前はキスされたけど、それからキスした記憶がない。彼、かなりのSだったから、いつも私が下で、行為が終わると背を向けて寝ちゃうか、テレビを見ていました。でも、それよりムカついたのは、まず先にお風呂に入ってたこと。愛情表現ナシでいきなりお風呂ですよ。毎回しつこく下半身なめてって言われるのが嫌で、2、3カ月で会わなくなりました。女を道具としか思っていなかったのは今も変わらないんですね」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    桑田佳祐も呆れた行状を知っていた? 思い出されるトラブルメーカーぶりと“長渕ソング騒動”

  2. 2

    長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…

  3. 3

    長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔

  4. 4

    「俺は帰る!」長嶋一茂“王様気取り”にテレビ業界から呆れ声…“親の七光だけで中身ナシ”の末路

  5. 5

    正捕手・甲斐拓也の骨折離脱が巨人に「プラス」の根拠とは???

  1. 6

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  2. 7

    異常すぎる兵庫県政…中学生記者が初めて出席した定例会見での斎藤元彦知事には、表情がなかった

  3. 8

    元女優にはいまだ謝罪なし…トラブル「完全否定」からの好感度アップ図る長渕剛のイメチェンSNS

  4. 9

    キャッスルで結婚式を挙げるはずが…「派閥の親分」の一言で断念、ヒルトンになった

  5. 10

    日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ