ジャニーズ新社長就任・東山紀之の“暗部と恥部”…元Jr.が衝撃証言「僕のソーセージを食え!と命令された」

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 その被害者でもある元Jr.の山崎正人氏が、ペンネーム木山将吾で2005年に発表した書籍「Smapへ-そして、すべてのジャニーズタレントへ」には、東山についてこんな記述がある。

《彼はまだ十代だったのに、まるでジャニーの息子のように、既に二代目社長のような雰囲気すら感じる男だった》《ジャニーさんの番頭気取りで、同年代といえどもとても友達になれるような人間性を持ち合わせていなかったからだ。命令ばかりする》。

そして、《常人ではちょっと考えられないようなことをよく行っていた》として、《パンツにまでアイロンをかける様は、ジュニアのパンツにいちいち刺繍で名前をつけてあげているジャニーさんを彷彿とさせる》などと続けている。

 また、合宿所に初めて呼び出されたJr.の少年が、ジャニー氏の毒牙にかけられそうになったときのことをこう振り返っている。

《彼は泊まるつもりで合宿所に来たわけではなかったので、着替えのパンツを持っていなかった》《ヒガシは『なんだ、パンツも持ってないのか』と言いながら、自分のパンツをその場で脱いでポイッと投げてよこした》

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