東貴博プロデュース! ボリューム満点のもんじゃ焼き店「浅草MJ」

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 昭和を代表するコメディアン・東八郎の次男で“下町のプリンス”として人気のアズマックスこと東貴博(44)。“もんじゃ焼き発祥の地”ともいわれる浅草で育ち、地元でもんじゃ焼き店「浅草MJ」を経営している。

 場所はつくばエクスプレス浅草駅を降りてすぐの国際通り沿い。料理はもんじゃ焼きの店にしては珍しいコースが主体で、特徴は何といっても圧倒的なボリューム。名物料理のひとつ、国産牛のステーキは5センチは軽く超えるほどの極厚! もんじゃに至っては、大きな鍋にドッサリと入って登場する。

 東自身が大家族で育ったことから、「ボリュームたっぷりの料理を大人数で囲んでガッツリ食べる!」というのが、この店のコンセプトだ。

「もんじゃ焼きは独自の工夫で、王道をさらに進化させました」と語るのは店長の高橋卓さん。

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