• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

ドランクドラゴンの鈴木拓が足しげく通うディープな中華料理店「満州王」

 実家が居酒屋で、自身も酒好きなドランクドラゴンの鈴木拓(39)が出入りしているのは、高円寺にある中華料理店「満州王」。

 場所は東高円寺駅から歩いてすぐの大通り沿い。満州出身の料理人が一人で切り盛りしている店で、鈴木のほかにも芸能人がよく足を運んでいる。

 驚くのは店構え。表に看板らしきものはなく、ボロボロの黄色い提灯が目印。狭い店内は雑然としていて、壁に張られたサインも油にまみれて変色している。バラエティー番組では“汚いけどおいしい店”として紹介されたこともあるほど、その汚さはお墨付き。ディープという形容詞がピッタリの店といえる。

 それでも人気が絶えないのは、とにかくウマさに尽きる。

 メニューは多彩。そのすべてが店主、王さんの手作りだ。オープンして約20年、“作りたての味”にこだわり続けてきたと言う。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    もし破局したら…“恋愛露出狂”剛力&前澤社長の未来予想図

  2. 2

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  3. 3

    キムタクは“御一行”で…被災地を単身訪れた斎藤工との差

  4. 4

    進学説の真偽は…金足農・吉田輝星めぐるプロ争奪戦の内幕

  5. 5

    ガッツポーズ禁止と熱中症“美談化”…球児を潰すご都合主義

  6. 6

    安倍首相が異例の神社参拝3連発 総裁選に不安で“神頼み”

  7. 7

    剛力は助言無視で再炎上…救えるのはバナナマン日村だけか

  8. 8

    まるで炎上商法 “超人ショー”と化した24時間TVの存在価値

  9. 9

    剛力彩芽へ助言…私生活をSNSにアップする女優は伸びない

  10. 10

    恋愛に厳しいはずが…剛力彩芽を“黙認”するオスカーの打算

もっと見る