麻生太郎氏「防衛増税 国民の理解得た」に批判集中 “キングオブ老害”の会合費は年664万円
「防衛増税」を巡る、麻生副総裁のトンデモ発言に批判が集中している。
麻生氏は9日、地元・福岡県内の講演で、防衛費の倍増と増税について、「もっと反対の反応が出てくる可能性もあると覚悟して臨んだが、多くの国民の理解を得た」「ある程度、増税があるかもしれない」と放言したのだ。
…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り968文字/全文1,109文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 5年に1度の皇室と旧宮家の交流の場「菊栄親睦会」は2014年から開催されず…関係性の変化と養子案の皮肉
-
コレ、私が考えました エアコンがあるのに使わない高齢者の必需品も…東京都が選んだこの夏注目の暑さ対策グッズ12選(後編)
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 能力アピールも資格取得もムダ! 元公務員でも難しい「男性シニアの再就職」を突破できるのは「謙虚な人」という“無慈悲な実情”
-
コレ、私が考えました 日陰を探せる地図アプリ、両手を使う人の日傘…東京都が選んだこの夏注目の暑さ対策グッズ12選(前編)
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 男性シニアの再就職は元公務員でもこんなに難しい 中高年がハマりやすい「リスキリング」の落とし穴


















