ゴキブリ対策、どうしてる? 1位は「こまめな掃除を行う」…じゃあ2位は何だ?

公開日: 更新日:

 2位は「屋外用の虫よけグッズを使用する」。蚊や小バエを屋内に侵入させないよう屋外用の虫よけグッズを使用している家をよく見かけるが、あれもゴキブリ対策になるのだろうか。

 3位は「毒餌の設置」で、4位は「殺虫剤を家の周囲に散布する」。家の周りは毒がいっぱい置かれているということか。小さい子どもがいる親は子どもが口に入れてしまわないか、少し心配。

 5位の「テープなどで隙間を塞ぐ」方法はよく聞く対策。塞ぐだけではなく、窓やドアの開閉時に入ってくることも考えられるので、ちょっとした心がけとしては窓やドアを開けっ放しにしないことも対策になるようだ。この夏こそは、ゴキブリに遭遇しませんように……。

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    りくりゅうペア大逆転金メダルを呼んだ“かかあ天下” 木原龍一はリンク内外で三浦璃来を持ち上げていた

  2. 2

    「マイル修行僧」がはびこる離島への“ピストン旅”にどれだけの品位があるというのか?

  3. 3

    「悪口は聞きたくない」はどこへ? 落選の野党前職を執拗に“口撃”…高市批判はNGで野党批判はスルーの思考停止

  4. 4

    【ヤクルト】故障ラッシュで離脱13名、池山監督も球団も「若手を育てるしかない」と覚悟を決めた

  5. 5

    「超ド級国民的アイドル」の熱愛はSnow Manの宮舘涼太!「めめじゃなかった…」ファンの悲喜こもごも

  1. 6

    “言い訳番長”高市首相の呆れた支離滅裂ぶり 1000万円カタログギフト配布で「政党支部の認識」を都合よく使い分け

  2. 7

    フィギュアりくりゅうペアらに新たな試練 ロシア製“鉄の女”が目論む2030年仏アルプス五輪の大逆襲

  3. 8

    日本ハム新庄監督はガマンできるのか…岡田彰布氏が即却下した“有原航平フル稼働プラン”

  4. 9

    高市早苗「飲みィのやりィのやりまくり…」 自伝でブチまけていた“肉食”の衝撃!

  5. 10

    高市首相が強める日銀への“圧力” 狙いはやっぱり「インフレ増税」にあり