これで倦怠期も脱出できる? 妻が密かに望む意外なプレー

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 男女問題に詳しい作家の亀山早苗氏が言う。

「倦怠期の妻が喜ぶのが大股開きです。妻を裸にして鏡の前に座らせ、夫が背後から両足を開かせる。夫が“ほら見てごらん”と言い、妻が“嫌だぁ”と恥ずかしがることが性の刺激になるのです。女性は縛られるのも好きですが、ふつうの男性は亀甲縛りはできません。その場合はヒモで胸だけを縛るのです。胸の肉が圧迫されて乳房が突き出た状態になると妻は自分の姿に興奮します。いずれの場合も“キレイだ”とホメるのを忘れないでください。バックで挿入しているときに妻のお尻をパシーンと叩くのも夫婦円満のもとです」

 亀山氏の知り合いの夫婦は妻にリモコンバイブを装着させ、静かな図書館で夫がスイッチオン。ウィ~ンという音とともに妻が股間を押さえて悶え、帰宅後、セックスで燃えるそうだ。


「満員電車に乗るケースもあります。夫は妻が男の群れに放り込まれたような錯覚を受け、見慣れた妻が新鮮に見えてくる。そこで妻のお尻や胸を撫で、妻がモジモジする姿にペニスが硬くなるのです。セックスの最中に妻のパンティーを丸めて妻の口に突っ込むのも興奮プレーです」(神田つばき氏)

 ちょっとしたことで倦怠期を脱出できるのだ。

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