亀田興毅がセレブ化? 伊ミラノでのパーティー写真を公開

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 ライセンスを失って日本でボクシングができなくなっているものの、世界ボクシング協会(WBA)からバンタム級王座を8度防衛した功績を称えるスーパーチャンピオンベルトを贈られたことを10日に発表した、元3階級世界王者・亀田興毅(28)。

 米国の代理人アル・ヘイモン氏と契約し、来年はラスベガスで3兄弟同時世界戦を実現するなどと壮大なプランをぶち上げたが、一部で妙な評判が飛び交っている。

「なんだか興毅が“セレブ化”している」というのだ。

 米国進出の準備に追われる様子や近況が語られている興毅のオフィシャルブログ「今」を覗いてみると、確かに納得する部分はある。

 12月9日には〈最高の思い出〉と題し、イタリアのミラノで高級時計ブランドメーカー「GaGaMILANO」の10周年パーティーに、次男の亀田大毅(25)と参加したことを得意気につづっている。

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