• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

ドジャース「年俸総額268億円」で30球団中3年連続トップ

 大リーグ30球団の開幕時の年俸総額が4日までに明らかになった。

 CBSスポーツ(電子版)など複数の米メディアの報道によれば、前田健太(28)が所属するドジャースが2億4206万828ドル(約268億円)で3年連続のトップ。田中将大(28)のヤンキースが2億153万9699ドル(同223億円)で続き、3位には1億9980万5178ドル(同221億円)でレッドソックスが入った。

 日本人所属球団では、昨季108年ぶりに世界一になった上原浩治(42)のカブスが8位(1億7218万ドル=約190億円)、岩隈のマリナーズが13位(1億5426万ドル=同171億円)、青木宣親(35)のアストロズが18位(1億2434万ドル=同138億円)。

 イチローのマーリンズは1億1188万ドル(約124億円)で20位だった。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  4. 4

    否定会見で墓穴 古屋圭司議員の“裏金”疑惑ますます深まる

  5. 5

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  6. 6

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  7. 7

    主砲にも日本語でタメ口 エンゼルス大谷「英語力」の謎

  8. 8

    “苦戦の戦犯”は金本監督 阪神の凡ミス多発は意識の低さ

  9. 9

    助っ人はベンチに 阪神・金本監督はロサリオが嫌いなのか

  10. 10

    9月の過密日程より心配 阪神が抱える“ロサリオ・大山問題”

もっと見る