中日1位・ブライト健太 愛読書は「第二の父」から渡された伊坂幸太郎の小説

公開日: 更新日:

 2人の父に活躍を誓う。

ブライト健太(ぶらいと・けんた) 1999年5月7日、東京都足立区出身。弘道第一小6年のときに軟式野球をはじめる。都立葛飾野高では東東京大会2回戦が最高成績で甲子園出場経験はなし。上武大では3年まで控え選手だったものの、4年春からレギュラーに定着。50メートル5.8秒の俊足、遠投100メートルの強肩を兼ね備える。184センチ、84キロ。右投げ右打ち。

【連載】21年ドラフト選手の“家庭の事情”

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    日本ハムは「自前球場」で過去最高益!潤沢資金で球界ワーストの“渋チン球団”から大変貌

  2. 2

    新庄監督にガッカリ…敗戦後の「看過できない発言」に、日本ハム低迷の一因がわかる気がした

  3. 3

    高市首相が天皇皇后のお望みに背を向けてまで「愛子天皇待望論」に反対する内情

  4. 4

    和久田麻由子アナがかわいそう…元NHKエースアナを次々使い潰す日テレの困った“体質”

  5. 5

    細木数子と闘った作家・溝口敦氏は『地獄に墜ちるわよ』をどう見たか? “女ヤクザ”の手口と正体

  1. 6

    佐々木朗希vsシーハン 「マイナー落ち」めぐるドジャース崖っぷち2投手がちんこ勝負

  2. 7

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  3. 8

    大和証券グループ「オリックス銀行を3700億円で買収」の皮算用

  4. 9

    「浜崎あゆみの父が見つかった?」と一部で話題に 本人がかつてラジオで明かしていた「両親の離婚」

  5. 10

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?