侍J先発よりも困難なショートリリーフ カギを握るのは種市篤暉と北山亘基だと思う
北山はプロ1年目に55試合にリリーフ、9セーブ、16ホールドをマークした。種市はプロ3年目の2019年、僕がロッテの投手コーチになった1年目に開幕から8試合にリリーフ登板して2ホールド、防御率0.90と好成績を残した。ともに先発ながらショートリリーフの適性はあるだけに、難しい役割もこなしてくれると期待している。
北山はプロ1年目に55試合にリリーフ、9セーブ、16ホールドをマークした。種市はプロ3年目の2019年、僕がロッテの投手コーチになった1年目に開幕から8試合にリリーフ登板して2ホールド、防御率0.90と好成績を残した。ともに先発ながらショートリリーフの適性はあるだけに、難しい役割もこなしてくれると期待している。