まるで大使館…剛力彩芽&前澤社長の“100億円豪邸”を発見

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 全体が緑と木と土と石で構成されていて、住宅というよりも美術館か大使館、それに類する建物にも見える。しかも、目立つことはさておき、街の景観を壊すことなく、住宅街にもしっかり溶け込んでいる。う~む……。ケチのつけようがない。

 屋内はどうなっているのか――。

「地下1階は美術館で、122億円で落札したバスキアの絵画はもちろん、彼がこれまで収集してきた美術品が所狭しと展示されることになるといいます。あの建物は居住部分とは別に事務所、美術館も併用しています。美術館は一般公開される可能性もあります。前澤氏自身は、基本的には都内の自宅と行き来する生活になると思われます」(芸能事務所関係者)

 果たして剛力もここで、前澤氏と一緒に暮らすのか?

「剛力はこれまで通り仕事を続けていくでしょうから、千葉県西部の小さな街で暮らすのは現実的ではありません。ただ、取引先や海外の要人を招く迎賓館としての役割も担う建物になりそうだとのことなので、そんな時に前澤氏のパートナーとして招待客のホストを務める可能性はあります」(芸能ジャーナリスト・佐々木博之氏)

 完成は今のところ、年内ということらしい。年末のクリスマスパーティーで“前沢夫人”として差配する剛力の姿を見られるかもしれない。

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