ワンオクTaka、ガーシーとの「友情ごっこ」でファン離れ加速…サマソニで“声出し煽り”の代償

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 さらにガーシーこと、東谷義和参議院議員(50)が「ええなー 尖ってたタカが戻ってきたわー 言いたいこと言って何が悪いねん 自由に生きるには日本は窮屈すぎるわー ライブの場にいて、批判的なやつなんかおるわけないやろーW どんどんぶち壊していこーや!!」とインスタグラムの投稿で参戦してきた。

 その後、Takaは批判を受けて「会場にいた人達には僕の気持ちは伝わってると信じてる。でもいいわけはしません。嫌な気持ちにさせてしまった人達へ。ごめんね」とインスタグラムで謝罪したが、その謝罪の仕方も「認識が甘すぎる」と火に油を注ぐ状態となっている。

HYDEと明暗を分けたTakaのスタイル

「Takaさんは例えるなら『少年漫画の主人公のようなピュアさ』を持っていますが、それはすなわち『幼稚さ』にもつながります。自分なりの信念を貫こうとしたのだと思いますが、あまりにも世間の認識と違いすぎましたね。彼らが出禁になろうと、声出しの煽りで感染した方への償いにはなりませんし、何かあったときに責任を取るのも運営元です」(音楽関係者)

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