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芋澤貞雄芸能ジャーナリスト

1956年、北海道生まれ。カリフォルニア州ロサンゼルスでテレビ・映画のコーディネーター業を経て、女性週刊誌を中心に30年以上にわたり芸能・スポーツを中心に取材活動を続ける。代表的なスクープは「直撃! 松田聖子、ニューヨークの恋人」「眞子妃、エジンバラで初めてのクリスマス」。現在は、星野源、ディーン・フジオカから羽生結弦、浅田真央まで幅広く取材活動を続ける。日刊ゲンダイDIGITALや現代ビジネスなどで執筆中。ツイッター現代デジタル芸能界一の嫌われ記者 芋澤がぶっちゃける極秘情報

のん&菊池風磨で12年半ぶり民放連ドラレギュラーも…"完全復活"を阻む「能年玲奈の影」

公開日: 更新日:

「この13年半ぶりの連ドラ出演に、ミソギは済んだと解釈する向きも少なくないようですが、地上波キー局の反応はいまだ極めて冷静です。これを機に地上波出演は続くかもしれませんが、扱いは一過性か“その他大勢”で“ゴールデンタイムの主演出演は永遠にない”というのが、関係者の共通意識です。『あまちゃん』が良かっただけに、そのイメージを払拭するのはなかなか難しいでしょうね……」(前出のテレビ関係者)

「あまちゃん」の成功と独立騒動……。光と影を背負ったのんが完全復活を遂げるのはいつになるのか。

  ◇  ◇  ◇

 【もっと読む】清水富美加 出家後初主演映画で“興収10億”のソロバン勘定では、2017年に突然「幸福の科学」へ出家・改名した、清水富美加(現・千眼美子)について報じている。

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