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芸人・松原タニシが紹介 「いわくつき物件」の“楽しみ方”

 心霊番組や怪談イベントに引っ張りだこ。今週の執事は、6年間で6軒の事故物件を住み替えてきた。孤独死や自殺、殺人事件の現場となったいわくつきの物件ばかりだ。先般、入居後の不思議な体験をまとめた「事故物件怪談 恐い間取り」(二見書房)を上梓し、話題になっている。

「今年、都内の物件(6軒目)に引っ越しました。千葉の物件(4軒目)は入るとキモチ悪くて、壁にへたり込んでしまい気を失うこともありました。現在は、大阪(5軒目)と都内の物件を行ったり来たりしています。都内の物件には後輩芸人と一緒に生活していますが、彼は僕が不在の時も、寝ている間に部屋に誰かが入ってくるといいます」

 今回は、住んで分かった事故物件“あるある”を教えてもらおう。

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