川崎「朝日湯源泉ゆいる」最深150センチ“立ったままつかれる”水風呂がタマランチ会長

公開日: 更新日:

金髪兄ちゃんの元気いっぱいタオルさばき

イラスト・太田由紀

 JR川崎駅東口バスターミナル5番乗り場から「鋼管循環」行きで10分ほど。「臨港中学校前」で降りると、通りの向かいに立派な建物が見える。およそ70年前から地元で親しまれた銭湯「朝日湯」が2020年春、4代目の手で川崎区初の天然温泉施設として生まれ変わったのだ。

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