高校で付き合って結婚したはずが…実は幼稚園からの「絆」だった米カップルの動画が大バズリ

公開日: 更新日:

 2人が通っていた幼稚園は午前・午後の2部制で、ノアさんは午前、ブルックさんは午後に通っていたため、あまり顔を合わせていなかったという。動画は合同の卒園式を撮影したものだから“ツーショット”が確認できたのだ。

 長い間、付き合っていて初めて、お互いに同じ幼稚園で、おそらく何度かすれ違ったこともあったことを知り、2人はとても奇妙な気持ちになったという。

 その時は、ただ驚いただけで終わったが、ブルックさんが先日、別のカップルの「不思議な絆」に関する動画を見たのをきっかけに、自分たちの物語をTikTokに投稿したところ、大バズリ。再生回数が50万回、「いいね」は9万を超えている。

  ◇  ◇  ◇

 世にも不思議な話はまだある。●関連記事『【もっと読む】(写真)ソーセージ風の肉片は人間のシッポ! メキシコの病院から報告された新生児の驚愕症例』もどうぞ。

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る