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米国で世界初の“縮小”手術…日本人にもいる「困ったペニス」

 大き過ぎるのも困ったものだ――。米国で17歳の少年がペニスを小さくする手術を受けて話題になっている。彼のペニスは長さ18センチ、周囲25センチで、アメフトのボールのような形状。セックスに支障をきたしていたため、尿道を短くするなどの手術で平均サイズに縮めた。ペニスの縮小手術は世界初という。

 白人はペニスが大きく、日本人は小さいのは事実だが、実は日本にもデカマラは存在する。都内の風俗嬢・らぶりん愛さんが言う。

「数年前についた20代後半のお客さんはすごかった。平常時も勃起時も500㏄の缶ビールの大きさ。勃起すると亀頭がそそり立ち、通常の男性より硬い。両手でしごいて射精させました」

 手コキ嬢のあいりさんが出合ったペニスは500㏄のペットボトルと同じ太さだった。

「フェラをするために口に入れたけど亀頭が入っただけで前後に動けないんです。仕方ないので筒状のオナニーグッズに包み、左手で根元を固定し、右手でしごいてあげました。同時に両足で睾丸を揉んであげると彼は気持ちよさそうに射精。本人は“女性に入れたことがない”と悩んでました」

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