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“18禁”や京都旅館風も…ネットカフェが進化していた

 終電を逃したからネットカフェにでも泊まるか。せっかくなので、「進化系ネットカフェ」はどうだろう。

「これは使える」と、飲み助が“もしもの場所”として押さえているのが、東京・池袋の「Hailey’5 Cafe(ハイリーファイブカフェ)」だ。オープンは昨年8月。

 特徴はいくつかある。まず、「18歳以上」と限定されており、いわゆる“オコチャマ”はシャットアウトされている。

「大人の空間」にふさわしく、店内にはアルコールバーが設置されている。1時間1000円(超えれば、10分100円)で、約20種類のアルコールメニューをセルフで楽しめる。

 別料金になるが、「ブーブ・クリコ」や「モエ・エ・シャンドン」といった高級シャンパンのボトルもあり。残念ながら深夜0時を過ぎての利用はできないが、利用経験者の30代女性は「不倫相手の彼とバー感覚で。すっごくゆったりできました」と話す。

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