同アカウントは3日も更新し、先方から持ち掛けられた話は「暗号資産の様な仕組みとは全く違う」ものだったと釈明した。
高市首相“公認”かのように見えたサナエトークンは、はしごを外され大暴落している。国民民主党の玉木代表は3日の会見で、投資家保護の観点から「事実関係を調べる必要がある」と指摘した。
高市首相側は本当に関与していないのか。Xへの投稿ではなく、国会できちんと説明すべきだ。
◇ ◇ ◇
高市早苗首相の爆誕から4カ月。いよいよメッキがはがれてきたか。高市首相の暴走、デタラメぶりについては、関連記事【もっと読む】【さらに読む】などでも詳しく報じている。