長嶋茂雄さんは当然のように電車改札を「顔パス」しようとして、駅員に捕まった

公開日: 更新日:

▽やまだ・とおる 昭和26年10月20日、秋田県生まれ。秋田南高~明治学院大。50年にラジオ日本に入社し、58年にニッポン放送に移籍。平成9年にフリーアナとなり、現在ニッポン放送ショウアップナイターを中心にフジテレビ、CS放送で野球中継、番組を担当。高校野球プロ野球、大リーグなど延べ3000試合以上の取材、1000試合以上の中継。王貞治とバルセロナ五輪のキューバ戦、ナゴヤ球場のルーキー近藤真市の巨人戦無安打無失点デビュー戦、日本シリーズなどを中継した。

  ◇  ◇  ◇

 当連載【プレイバック「私が見た長嶋茂雄」】は随時公開。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    戸郷が離脱、則本メッタ打ちで巨人が緊急補強へ…候補に挙がる「オリックス投手」の名前

  2. 2

    巨人エース戸郷翔征の不振を招いた“真犯人”の実名…評論家のOB元投手コーチがバッサリ

  3. 3

    佐藤二朗騒動の余波!「福田組」の長澤まさみへの“ハラスメント”舞台挨拶の悪ノリ動画が再注目…女性視聴者は嫌悪

  4. 4

    孤立深まる高市首相…国会10日ぶり正常化でも続く“包囲網” 与党内からも反発の声噴出の自業自得

  5. 5

    ベネズエラの剛腕マチャドが今オフ、オリックスとの契約満了で日米争奪戦に発展か

  1. 6

    小池栄子が一番の被害者? 佐藤二朗“ハラスメント騒動”に足引っ張られた「さよならノワール」の評価は上々

  2. 7

    高市首相が衆院集中審議に“出たくない”とブー垂れ…身内の自民国対「もう疲れ果てた…」ヘトヘトのお気の毒

  3. 8

    山田涼介が「令和最強アイドル」と評されるワケ…主演ドラマ「一次元の挿し木」は玉森裕太を三歩リード

  4. 9

    白井球審への“侮辱行為”で退場した一部始終「何やおまえ、いい加減にしろよ!おまえも未熟なんだから…」

  5. 10

    沈黙貫く橋本愛vs佐藤二朗「週刊新潮」で反論の泥沼化…SNS連投で"自滅"を心配する声も