中日・細川成也が現役ドラフト選手初の“大台”突破 評論家は「年俸2億円」にも太鼓判!

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 中日の本塁打王は、日本人選手では96年の山崎武司が最後。ナゴヤドーム(現バンテリンドームナゴヤ)が開場した97年以降は、06年のウッズ、09年のブランコ、17年のゲレーロと助っ人3人が輝いたのみだ。チーム30年ぶりの日本人本塁打王となれば、確かに「1億円の大台」は「通過点」ということになる。

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