• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

消臭剤「エステー」のリケジョが指南 「男のニオイ」撃退法

「しょ~しゅ~りき~!」などユニークなCMでお馴染みの日用雑貨メーカー。R&D(リサーチ&ディベロップメント)部門で働く高岳(たかおか)留美さんは、入社以来研究一筋のいわゆるリケジョ。消臭に関するプロ。高岳さんに、中高年男性の悩み“オヤジ臭”に効く裏ワザを聞いた――。

■マクラのオヤジ臭

「まずは毎晩愛用している枕。カバーは洗うことができますが、中まで染み込んだ臭いは簡単に取れませんよね。そんな時は“光活性成分”を配合した『おひさまの消臭 ふとん用スプレー』という商品がオススメ。これは、スプレーした部分に光が当たると、光活性成分が臭いのもとを分解してくれるというもの。電灯光でも機能しますので、日中家にいない、花粉症で外に干せないという方にピッタリです」

■クロゼットの悪臭


 クロゼットの臭いも、カミさんいわく“耐えられない!”。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    石破氏に総裁選勝算あり 地方票を4割取れば安倍首相マッ青

  2. 2

    金足農・吉田輝星を蝕む「登板過多」評論家も将来を危惧

  3. 3

    キーマンは“任侠”代表 急浮上する山口組3派再統合話の行方

  4. 4

    やはり妊娠?デキ婚でもビクともしない前田敦子の“規格外”

  5. 5

    生き残るのは? 主演の前田敦子と脇役で力つける大島優子

  6. 6

    幼児教育無償化のウラに…安倍政権の意地悪な“分断政策”が

  7. 7

    前田敦子とスピード婚も…周囲が懸念する勝地涼の女グセ

  8. 8

    スーパーボランティア尾畠氏 東京五輪で“政治利用”の懸念

  9. 9

    鈴木保奈美は月9復帰 フジテレビ秋改編で泣く人笑う人

  10. 10

    “ハイサイ、グスヨー、チューウカナビラ”は沖縄の強い意志

もっと見る