唇を真一文字に閉じてにっこりとほほ笑んだ野田聖子議員
自民党総裁選に出馬を表明し、安倍首相の無投票再選に待ったをかけようとした野田聖子前総務会長。官邸の切り崩しにあい、やむなく出馬を断念しましたが、その会見から、野田議員の心中を探ります。
出馬に向けた推薦人確保の状況について取材を受けると、あごを上げて質問を聞き、にこやか…
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