• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

女流作家が解説 不倫で傷を負いにくい“身の振り方”とは

 SPEEDの上原多香子は芸能活動を一時休業する方針らしい。夫の自殺の原因が上原のダブル不倫だったと報じられたからだ。同じSPEEDで参院議員の今井絵理子しかり、雨上がり決死隊の宮迫博之、女優の斉藤由貴と、不倫報道にはゲップが出そうになる。

 マッチングサイト「ラブサーチ」が先日公表した不倫の意識調査によると、男性の35.3%、女性の35.9%が不倫経験アリと回答。男性の19.6%、女性の22.8%は「場合によってはしょうがない」。

 3人に1人以上が経験アリ、5人に1人が容認派というわけで、まあ、イマドキ珍しくもないのだが、気になるのはその後の“処遇”だ。

 今井、上原はもちろんのこと、上原の不倫相手とされた俳優の阿部力のSNSは、「一生苦しんでください」なんて書き込みで炎上。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “被害者”が激白 塚原夫妻の無責任指導とでっち上げの実態

  2. 2

    体操協会なぜ切れず? 塚原夫妻“職務一時停止”本当の目的

  3. 3

    東京、神奈川、四国…“地方票”石破氏の猛追に安倍陣営焦り

  4. 4

    交通遺児に残された亡父の車を競売に…劇的展開に感動の嵐

  5. 5

    海外では国民が猛反発…「年金改悪」日本だけがやすやすと

  6. 6

    最下位転落はすぐそこ…DeNAラミ監督の続投に2つの条件

  7. 7

    OBも疑心暗鬼 巨人・由伸監督“続投示唆”から急失速のナゾ

  8. 8

    追悼・樹木希林さん 貫いた“奇妙な夫婦愛”と“ドケチ伝説”

  9. 9

    トップ3は韓国勢でも LPGAは主催者に放映権を要求するのか

  10. 10

    二軍で“塩漬け”の巨人ゲレーロ 古巣中日勢に漏らした本音

もっと見る