早大研究会がお勧め コスパ最強「学食」ベスト5はここだ

公開日:

 懐の寂しいサラリーマンにとってうれしい激安ランチ。中でも着目したいのが、大学の学食ランチだ。近年では、フレンチや寿司など、高級料理を出す学食も増えてきており、安価でおいしいものを食べられると足を運ぶ社会人も多い。今回はそんな一般でも利用可のコスパ最強学食ベスト5を、早稲田大学学食研究会に紹介してもらった。

■1位 東洋大学・白山キャンパス「6号館B1学生食堂」

 白山キャンパスには5つの学食があるが、中でもメニュー豊富なのが、ここ。同研究会が毎年発表する独自のランキングでも、殿堂入りしている学食。

 多数の専門店が入るカフェテリア形式で、座席数は約1300。インド人シェフが作るチキンカレー(ドリンク、サラダ付き)、韓国料理専門店のスン豆腐チゲ、窯焼き料理専門店の窯焼きチキンミートドリアがいずれも500円。ワンコインでさまざまな本格料理を味わえるのがポイントだ。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    女が嫌いな女3位 伊藤綾子が暗示する“におわせメッセージ”

  2. 2

    突然の引退劇…貴乃花親方“お涙頂戴会見”のウソ八百<上>

  3. 3

    悪いのは告発女性? バナナ日村「淫行」同情論への違和感

  4. 4

    ファン心配…築地「吉野家1号店」営業終了で店長はどこへ

  5. 5

    安倍首相が怯える 近畿財務局“森友キーマン”証人尋問Xデー

  6. 6

    突然の引退劇…貴乃花親方“お涙頂戴会見”のウソ八百<下>

  7. 7

    狙われる関ジャニ∞…錦戸&大倉“ベッド写真”流出の裏事情

  8. 8

    樹木希林さんも別居婚 民法上の気になること弁護士に聞く

  9. 9

    妻のがん治療のため売却した愛車が…17年後の家族愛の物語

  10. 10

    美女とデート報道 田原俊彦は干されても腐らず再ブレーク

もっと見る