年間200食 「肉バカ。」著者が推薦する最高峰の牛肉料理
保険会社社員・小池克臣さん
和牛を年間200食以上、重量にして100キロは食べているという小池さん。特に気になった和牛については、ブランドや銘柄、生産者、飼育期間、出生地、血統、去勢か雌かなどをエクセルでデータベース化している。
その蓄積は10年に及び、「肉バカ。」(集英社)という本まで出版した。…
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