年間200食 「肉バカ。」著者が推薦する最高峰の牛肉料理

公開日:  更新日:

保険会社社員・小池克臣さん

 和牛を年間200食以上、重量にして100キロは食べているという小池さん。特に気になった和牛については、ブランドや銘柄、生産者、飼育期間、出生地、血統、去勢か雌かなどをエクセルでデータベース化している。

 その蓄積は10年に及び、「肉バカ。」(集英社)という本まで出版した。今週は、和牛を知り尽くした執事が、「全国最高峰の牛肉料理ベスト5」を選ぶ。お金を貯めて食べに行こう!

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    また仰天答弁…桜田五輪相は地元も見放した“柏の出川哲朗”

  2. 2

    片山大臣が一転弱気 カレンダー疑惑“証人続々”に戦々恐々

  3. 3

    オークラを提訴 久兵衛に危惧されるホテル業界の総スカン

  4. 4

    BTSと東方神起は紅白落選…TWICEだけが残ったワケ

  5. 5

    毒づきがアダに…和田アキ子"平成ラスト紅白"落選は当然か

  6. 6

    “原爆Tシャツ”波紋のBTS 「紅白落選」の影響と隠れた本音

  7. 7

    豊洲市場開場から1カ月…腐敗臭に続きの床が「穴」だらけ

  8. 8

    東電に8兆円超も税金投入…政府や電力会社がおかしい!

  9. 9

    広島1位・小園海斗の成長に一役…父語る400万円の秘密兵器

  10. 10

    歴史は繰り返す 「分断か共生か」の対立が招く3度目の大戦

もっと見る