アントワークス早川秀人社長<4> 55歳までに代表を譲りたい

公開日: 更新日:

「伝説のすた丼屋」を各地に展開

「シロクマを助けたい」と早川社長(C)日刊ゲンダイ

 すた丼屋の創業者、橋本省三氏(オヤジ)が、がんにより50歳の若さでこの世を去ったのは1994年、早川氏が30歳の時だった。オヤジの後は、当時の国立東店の店長が代表取締役、早川氏が専務となり、店を引き継ぐことになった。

 その後もしばらくは国立と国分寺の3店での経営が続いた… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,165文字/全文1,306文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中森明菜が口にした“幻のレコ大3連覇”と大賞の行方…紅白で再燃しそうな近藤真彦との40年の因縁

  2. 2

    なにわ男子が京セラDカウントダウンコンサートでKinKi Kidsの”白馬の王子DNA”を完全継承

  3. 3

    秋ドラマは「芝居上手」の芦田愛菜、上白石萌音、河合優実で見る!

  4. 4

    米球界挑戦の横浜・織田翔希は間違いなく巨人入りに翻意する 松井監督誕生で見えた“説得の筋書き”

  5. 5

    元巨人の俊足外野手・重信慎之介さんはこの春、青年実業家に転身。カープロテクション&カーラッピング会社を立ち上げていた

  1. 6

    (6)甲斐拓也が松井巨人に“切られた”本当の理由…成績低迷に加え「福岡帰省連発」でもヒンシュク買っていた

  2. 7

    高市首相「ワタクシ悲願」の消費税減税法案で国会答弁“逃げ恥作戦”画策も失敗確実

  3. 8

    高市首相「えつお」言い間違い疑惑のネット論争にまで参戦 予算72億円増の内閣広報室がまた大炎上

  4. 9

    維新の“泥舟化”が加速…群馬、岐阜、茨城と県組織「解散」し都市部テコ入れもガバナンスはガタガタ

  5. 10

    ロッテ小島和哉はFA移籍濃厚…《開幕たった2戦で二軍送り》でくすぶるサブロー監督との火種

おすすめ求人情報

税理士または有資格者 週3日4hから 主婦活躍中 在宅勤務可 希望により巡回をお任せします ブランク可 飯田橋
タクシア会計事務所 東京都 千代田区 アルバイト・パート
時給1,800円~2,400円
仕分け・シール貼り/梱包/検品 在宅勤務OK 自由なスタイルで勤務 雑貨類の袋入れ作業
クロスアート産業株式会社 埼玉県 三郷市 アルバイト・パート
月給3万円~4万円
在宅サービスでの介護業務全般/初任者研修以上/介護職
大阪府吹田市片山町の在宅サービス 大阪府 吹田市 正社員
月給21万1,700円~25万2,300円
Sponsored by 求人ボックス