安倍首相に“健康不安説”が再燃…深刻な副作用で歯科通いか
02年にノーベル平和賞を受賞した米国のカーター元大統領は在任中、歯科医院好きで知られていた。国民に「親しみやすい笑顔をつくる」のが目的だったというが、いつも苦虫を噛み潰したような表情のこの御仁は違うだろう。広島の土砂災害を尻目に静養先でゴルフを強行、批判が続出している安倍首相の…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り1,279文字/全文1,420文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
高市早苗vs適菜収「それでもバカとは戦え」 高市早苗が「2024年のバカ」第8位 “嘘つき泥棒”小池百合子、アホの野田佳彦らは何位?
-
フラッシュバック高市早苗首相の珍行・蛮行 高市早苗氏の“姑息手口”は中傷動画疑惑だけじゃない! 総裁選で敵陣営の猛反発を招いた「30万部の紙爆弾」
-
高市早苗vs適菜収「それでもバカとは戦え」 高市早苗が「2025年のバカ」第1位!不名誉トップ10に麻生太郎、“ウンコにタカる銀蠅議員”らがランクイン
-
フラッシュバック高市早苗首相の珍行・蛮行 高市早苗氏が地元奈良でブチかました“敵前逃亡”…挙げ句に吐いた苦しすぎる“言い訳”
-
保阪正康 日本史縦横無尽 シリーズ「憲法と日本人」(47)ある日突然戦争は起きない、「急迫不正の侵害」に至るには13から14の段階がある


















