小嶋陽菜はブランド17億円売却後に“暴漢トラブル”も…アパレル売れまくりの経営手腕と気になる結婚観

公開日: 更新日:

■36歳で披露した完熟ボディー

 こじはるはブランド運営の傍ら、芸能活動も行っており、昨年10月28日にはおよそ10年ぶりに写真集を出版。写真集『かもしれない』(宝島社)はランジェリー姿を惜しげもなく披露し「見納めか」と言われ、予約が殺到。しかし、発売イベント後に暴漢に襲われるアクシデントに見舞われている。
 
「イベントが行われた渋谷で台湾人留学生と称する男性に路上で抱きつかれ、押し倒されています。大ケガなどは免れましたが、以前から事務所近辺での騒音トラブルを警察に相談していたようです。株式売却のニュースが報じられた後だったので、今後の活動や経営に支障が出ないか心配の声が寄せられました」(芸能ライター)

 しかし、11月25日発売のマンガ誌「ヤングマガジン」(講談社)では、水着姿で完熟ボディーを披露。自身のYouTubeには、旅行やファッションなどのプライベート動画を頻繁にアップし、チャンネル登録者数は60万人を超えている。その後も、何事もなかったかのように活動を続け、ファンを安心させている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    侍J大谷翔平が完全非公開&厳戒態勢の神宮球場でライブBP! 背景にドジャース側からの情報統制か

  2. 2

    高市首相が石川県知事選の敗北にブチ切れ! NHK調査でも内閣支持率が下落…人気低下の兆しに隠せぬ「焦り」

  3. 3

    5199万円で競売にかけられる神戸山口組、井上組長の自宅

  4. 4

    「リブート」で“覚醒”した永瀬廉が主演映画にかける切実事情 キンプリは“分裂3年”で「Number_i」と大きな差

  5. 5

    前園真聖が番組収録中の大ケガで手術…地方路線廃止と出演者高齢化で迎える「バス旅」の転換期

  1. 6

    3.11から15年 高市首相の大暴言「原発事故での死亡者はいない」を風化させるな!追悼式も「行けたら行くわ」福島軽視の冷酷

  2. 7

    「キンプリ」ついに解散状態へ! 永瀬廉の「個人FC」設立と「キントレ」終了の因果関係

  3. 8

    そもそもWBCってどんな大会?日本がMLBの“金ヅル”から脱却できない意外な事情

  4. 9

    国会で、SNSで…「高市早苗の嘘八百」はこんなにある!女性初首相は“真っ黒け”なのに手ぬるい野党の追及

  5. 10

    侍J野手に「8秒」の重圧 1次R3試合無安打の近藤健介を直撃すると…