イオンに施設が 小中学生が憧れるユーチューバーを体験

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 男子中学生がなりたい職業の3位に登場し、世間をあっと言わせているユーチューバー。

 その中でも人気のヒカル(25)が「3月の月収は4000万円」と言ってのけ、またまた世間をあっと言わせている。

 ヒカルは、同じくユーチューバーのシバター(31)とのパチスロ対決に臨んだ際、シバターから月収を聞かれ、「3月は4000。企業案件(タイアップ企画)が2000あったから」とサラリ。もちろん、毎月この収入が続くわけではないようだが、小中学生が憧れるのも、もっともな気がする。かつて吉本興業の中邨秀雄元会長は、大阪府立大学での公開講座で「明石家さんま(発言時はイニシャル)の年収は8億7000万円」と言っていたが、ヒカルは日本人ユーチューバーの中でチャンネル登録者数が11位であり、トップとなれば超一流芸能人並みに稼いでいることになる。

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