• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

アニメ中心地は台湾へ 「日本製=ダメ」が定着しつつある

庵野秀明監督は「日本のアニメは凋落」と予言/(C)日刊ゲンダイ

 日本製は文化面でも陰りを見せている。最たるものがアニメだ。昨年、新海誠監督のアニメ映画「君の名は。」が話題になったが、近年はジブリ作品もパッとしない状態が続いている。そもそも、世界でウケた日本のアニメは、ドラえもん、ドラゴンボール、キャプテン翼、ワンピース……と1世代、2世代前…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  2. 2

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  3. 3

    豪雨初動遅れも反省なし…安倍政権が強弁するウソと言い訳

  4. 4

    否定会見で墓穴 古屋圭司議員の“裏金”疑惑ますます深まる

  5. 5

    ZOZO社長とW杯決勝観戦 剛力彩芽“はじけっぷり”に心配の声

  6. 6

    検察は動くか アベトモ古屋議員に裏金疑惑が浮上 

  7. 7

    主砲にも日本語でタメ口 エンゼルス大谷「英語力」の謎

  8. 8

    “苦戦の戦犯”は金本監督 阪神の凡ミス多発は意識の低さ

  9. 9

    助っ人はベンチに 阪神・金本監督はロサリオが嫌いなのか

  10. 10

    9月の過密日程より心配 阪神が抱える“ロサリオ・大山問題”

もっと見る