著者のコラム一覧
佐藤信人プロゴルファー

1970年、千葉県生まれ。ネバダ州立大学卒。1993年にプロ転向。日本ツアー9勝 (国内メジャー 3勝)を誇る。趣味は旅行と読書。

S・ガルシアの3年ぶり復活V 目を閉じたパッティングが話題

公開日: 更新日:
ショット力が高く来月のマスターズでの活躍に期待が集まる(C)ロイター/USA TODAY Sports

 40歳になったセルヒオ・ガルシアが2017年「マスターズ」以来、3年ぶりに「サンダーソンファームズ選手権」で米ツアー11勝目を挙げました。

 ツアー出場経験があるクラブプロの父親から指導を受けて、ジュニア時代から“天才”でした。12歳でクラブチャンピオン。史上最年少欧州ア… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,230文字/全文1,371文字)

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    和久田麻由子の日テレ新番組は厳しい船出…《NHKだったから良かっただけのアナ》とガッカリの声

  2. 2

    国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”

  3. 3

    Adoの初“顔出し”が話題 ミステリアス歌手の限界と20年非公表の「GRe4N BOYZ」との違い

  4. 4

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  5. 5

    目黒蓮のGW映画もヒット確実も…新「スタート社の顔」に潜む “唯一の落とし穴”

  1. 6

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか

  2. 7

    中居正広氏の公式サイト継続で飛び交う「引退撤回説」 それでも復帰は絶望的と言われる根拠

  3. 8

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  4. 9

    宮舘涼太は熱愛報道、渡辺翔太はSNS炎上、目黒蓮は不在…それでもSnow Manの勢いが落ちない3つの強み

  5. 10

    佐々木朗希に芽生えた“かなりの危機感”…意固地も緩和?マイナー落ち、トレード放出に「ヤバいです」