リオ五輪で大活躍 “ゆとり世代”社員は3つの長所で伸びる

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体操の内村選手(左から2人目)は「団体の金」を重視/(C)真野慎也/JMPA

 日本人選手のメダリストが誕生するたびに「史上初」「ウン十年ぶり」といった言葉が躍るリオ五輪。メダル総数は、前回大会の38個を上回る可能性もあるという。期待と緊張の重圧をはねのけて結果を残す選手の頑張りには頭が下がるが、テレビの向こうでピカピカに輝いている選手のほとんどは、企業で… 

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