藤田崇義
著者のコラム一覧
藤田崇義

1974年、京都市生まれ。中1で“乗り鉄”に開眼し日本中の鉄道を乗り歩く。高2のとき当時の“JR全線完乗”を達成。以降、対象を海外の鉄道へと向け、これまでに65カ国を訪問。いまも年に数回のペースで列車旅を続行中。旅の途中で散髪屋に立ち寄ることも多く計23カ所で髪を切っている。

世界各地23カ所で散髪 インドの“一九”分けに唖然

公開日:
サハリンのノグリキで散髪中にパチリ(上)・マラティヤ(トルコ)ではお茶がサービス(提供写真)

 私は韓国滞在が長かったこともあり、今世紀に入ってこの方、日本で散髪をしていない。床屋入店歴のある町を列挙すれば、ソウル・釜山・台北・金門☆・福州☆・ウルムチ・アルシャン・景洪・海口・ディエンビエンフー☆・ジョホールバル☆・マディウン・ダバオ・サントドミンゴ・シレット・コーチン・…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    また仰天答弁…桜田五輪相は地元も見放した“柏の出川哲朗”

  2. 2

    特番「細かすぎて伝わらない」木梨憲武&関根勤不在のワケ

  3. 3

    片山大臣が一転弱気 カレンダー疑惑“証人続々”に戦々恐々

  4. 4

    北方領土2島先行返還を阻む日米安保「基地権密約」の壁

  5. 5

    誤球の松山に「お粗末の極み」と厳し声 手抜きの指摘も

  6. 6

    玉城知事の訴え効果あり 辺野古阻止は軟弱地盤が足がかり

  7. 7

    都内のスーパーで特売品を 安室奈美恵「引退後2カ月」の今

  8. 8

    M&Aはコミットせず…赤字転落「RIZAP」子会社切り売り必至

  9. 9

    移民利権で私服を肥やす 天下り法人「JITCO」の“商売方法”

  10. 10

    芸能記者ざわつく…朝ドラ共演の永野芽郁と志尊淳が接近?

もっと見る