【2026年春のセンバツ】初戦の勝敗完全予想 大会屈指の好カード「神戸国際大付vs九州国際大付」は?
第2試合は近江が大垣日大に勝つ。第3試合は関東王者で最速152キロ右腕・菰田陽生を擁する山梨学院が長崎日大を下す。
【第5日=23日】
第1試合は初出場の帝京長岡が東北を下す。第2試合は英明が高川学園を倒す。第3試合は三重が佐野日大に勝つ。
【第6日=24日】
第1試合は熊本工と大阪桐蔭の対戦。
「大阪桐蔭が初戦を突破するでしょう。1回戦最後に登場するのは計4度目でゲンがいい。13年は3回戦敗退も17年は徳山壮磨(元DeNA)や根尾昂(中日)を擁し、決勝では履正社を倒して優勝。22年も前田悠伍(ソフトバンク)らを擁して優勝。後半は過密日程になりますが、強さを発揮しています」とは前出の戸田氏だ。


















