悠仁さまの「東大進学」はリスクが大きすぎる 未来の天皇に失敗は許されない

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 今年の春から、悠仁さまは筑波大付属高2年生になる。早くも大学進学の準備が始まる。

 これまでもたびたび悠仁さまの東京大学入学説が浮かんでは沈みを繰り返してきたが、昨年も期末試験の成績が芳しくなかったので東大を諦めたとも伝えられた。もっとも、成績は確認できていないのだから、噂に過ぎなかったのだろう。悠仁さまは活発な生徒ではなく、学内でもそれほど注目されていないのか、学生生活についてはほとんど伝わってこないようだ。

 それにしても、悠仁さまの東大入学説はどこから来たのだろう。

「最初に週刊誌で書かれたのは、まだ悠仁さまが幼稚園の頃でした。秋篠宮家に仕えていた人の中に東大卒の人がいて、一緒に酒を飲んでいた秋篠宮さまが、その人たちの前で『おお、東大だ!』と言ったとか。その後、秋篠宮家の使用人から東大を狙っているという話があり、紀子さまが雅子さまにライバル意識を持っておられることを考えると、愛子さまに対抗するには東大しかないだろうというのが定説のようになりました」(皇室ジャーナリスト)

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