良い遠近両用眼鏡を得るための3つの条件 パリミキのスーパーバイザー語る

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 また、中高年になると、光をまぶしいと感じる人も少なくない。遠近両用眼鏡に使う累進レンズに紫外線や可視光線によってレンズの色が段階的に変化する調光レンズを組み合わせることも可能だという。

 いまや100歳以上が9万人を超える超高齢社会。長い人生を楽しく過ごすためには目の健康が欠かせない。「負担なく物事をハッキリ、くっきり見るためには、眼鏡を作るための視力測定を半年に一度くらいのペースで受けることが大切」(野田氏)だという。

 あなたも、この冬、眼鏡店をのぞいてみては?

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