わかやま紀州館 いこら(東京・八重洲)「漬生しらす」
有楽町・交通会館の地下にある「わかやま紀州館」の姉妹店として昨年8月にオープン。「いこら」とは和歌山の方言で「行こうよ!」という意味。特産品の構成内容は基本的に同じだが、売り場面積が広いため、品数は多い。例えば定番の梅干しは常時50種類以上、梅酒などのお酒は常時20種類以上。ど…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り328文字/全文469文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
-
世界一の店も取材 ブルワリーで飲んで食べる東西4軒 「白雪ブルワリービレッジ長寿蔵」(兵庫・伊丹)非加熱・無濾過醸造。常温流通を可能にした技術力
-
おとなの工場見学 「VECTOR BREWING(ベクターブルーイング)寄居醸造所」林の中の元プロレス会場で生み出される個性豊かなビール
-
注目の人 直撃インタビュー 「羊フェスタ2026」主催者が語る 羊ファンが魅了されるのは“ちょうどいいマイノリティー感”
-
もぎたて海外仰天ニュース 地上41階160mの高層ビルからベースジャンプしたら宙づりに…NZで救助されたベルギー人男性の顛末
-
知らないと怖い! AIとネット社会の落とし穴 タイムズカーで免許証画像146万件、ヤマトでは購入履歴も流出…あなたの個人情報を守る「7つの自衛策」



















