東京地検特捜部長に市川宏氏 思い出される10年前の小沢一郎「陸山会事件」の検察大暴走
「また大暴走するんじゃないだろうな」
新たに東京地検特捜部長に就任した市川宏氏(52)に対し、法曹界でこんな冷ややかな声が出始めている。
市川氏は長野県東御市出身で、早大卒。1995年に任官し、札幌地検や広島地検のほか、東京地検では特捜事件の公判を担当する公判部長…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り998文字/全文1,139文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
■関連キーワード
-
独身者5割時代へ あなたは結婚したい? 趣味が充実している人ほど結婚できない? 婚活で敬遠される「1人で完成している人」の共通点
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 天皇が暖房なしで深夜まで4時間の儀式に臨む…11月23日「勤労感謝の日」に宮中で行われる新嘗祭とは
-
風を感じてビールをグビッ! 最高にうまい外飲みが楽しめる3軒 AMAYA(神奈川・真鶴)アワビ、伊勢エビ、本マグロ…海の目の前で海鮮BBQ
-
パブ&ビアバー 珠玉の一杯をじっくり味わう 「100年後のビールのために」 その一心でスイングカランの錫管サーバーを復刻させた情熱
-
鳥海高太朗が教えるお得な旅 少ないマイルを活用して国内旅行を ANA「今週のトクたびマイル」×JAL「どこかにマイル」徹底比較
-
もぎたて海外仰天ニュース 米ユタ州でフライドポテト満載のトレーラーが炎上! 地元保安官事務所がユーモアたっぷりに公表し笑い誘う
-
「くしろ湿原ノロッコ号」のラストラン撮影で線路脇の樹木伐採…“撮り鉄”の非常識行動はなぜ続く? 背景に特殊な“界隈ルール”


















