法被姿の萩野公介 カナダの美女スイマーと並んでVサイン

公開日: 更新日:

 法被をまとってVサインはリオ五輪競泳400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(23)。

 7日、20年東京五輪の競泳などの会場となる建設中の「オリンピックアクアティクスセンター」を視察し、リオ五輪女子100メートル背泳ぎ銅メダルのカイリー・マス(22=カナダ)と並んで記念撮影した際の1コマ。

 パンパシフィック水泳選手権(9日開幕=東京辰巳国際水泳場)を前に、日本代表や各国の選手たちと同センターを訪れ、関係者から施設の説明を受けた萩野。これまで会場周辺から建設の進捗状況を見ていたそうで、「この新しくできるプールで、2年後に最高のパフォーマンスをするのが目標。しっかり達成したい」と話した。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    戸郷が離脱、則本メッタ打ちで巨人が緊急補強へ…候補に挙がる「オリックス投手」の名前

  2. 2

    巨人エース戸郷翔征の不振を招いた“真犯人”の実名…評論家のOB元投手コーチがバッサリ

  3. 3

    佐藤二朗騒動の余波!「福田組」の長澤まさみへの“ハラスメント”舞台挨拶の悪ノリ動画が再注目…女性視聴者は嫌悪

  4. 4

    孤立深まる高市首相…国会10日ぶり正常化でも続く“包囲網” 与党内からも反発の声噴出の自業自得

  5. 5

    ベネズエラの剛腕マチャドが今オフ、オリックスとの契約満了で日米争奪戦に発展か

  1. 6

    小池栄子が一番の被害者? 佐藤二朗“ハラスメント騒動”に足引っ張られた「さよならノワール」の評価は上々

  2. 7

    高市首相が衆院集中審議に“出たくない”とブー垂れ…身内の自民国対「もう疲れ果てた…」ヘトヘトのお気の毒

  3. 8

    山田涼介が「令和最強アイドル」と評されるワケ…主演ドラマ「一次元の挿し木」は玉森裕太を三歩リード

  4. 9

    白井球審への“侮辱行為”で退場した一部始終「何やおまえ、いい加減にしろよ!おまえも未熟なんだから…」

  5. 10

    沈黙貫く橋本愛vs佐藤二朗「週刊新潮」で反論の泥沼化…SNS連投で"自滅"を心配する声も